寿司中華の三幸苑さんへ

前回の訪問から3日後に門前仲町MCTで三幸苑さんへうかがった。
ひざげりさんの案内により、12時少し前にお店到着。参加隊員は他にMCT広報の吉岡さん、西益屋さんの4人。
おお、ほぼ満席。ひとつ空いた席に着席。ひざげりさんが11時代に店に入った理由、こんなに混んでいる理由がわかった。

11時代はラーメンなどが少し安くなっている。

 海鮮丼をいただく。

この日、メシ通の取材の日時をお約束した。
隊員たちと、神保町の三幸苑と関係あるのか話していたら、お店の女性が「野毛のお店ののれん分けなんです」と教えたいただいた。何でもそちらのお店はテレビなどにも出て有名だったのだが、昨年末、残念ながらお店をしめたとか。
メシ通の記事はこちらになります。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

下関マグロ(しものせき・まぐろ)
1958年山口県出身。出版社、広告代理店を経てフリーライターに。フェチ、散歩といった分野の原稿を書いている。主な著書に『東京アンダーグラウンドパーティ』(二見書房)、『歩考力』(ナショナル出版)、『町中華とはなんだ』(共著/リットーミュージック)などがある。また、WEBではメシ通にて、『美人ママさんハシゴ酒』を連載中。本名の増田剛己では、All Aboutの散歩ガイド。

目次