新宿、思い出横丁の岐阜屋さんで中華飲み!

あいにくの雨。13時少し前、に思い出横丁でライターの本橋隆司さんと、合流し、岐阜屋さんへ。

「線路側のカウンターがあいてたから、そっちに行きましょう」

岐阜屋さんは、思い出横丁の真ん中の通りからも、線路側からも入れる。

「何人くるんですか?」と、本橋さん。

町中華探検隊の別働LINEグループ「昼飲み隊」で招集をかけたのだけれど、
これると表明したのは、「本橋さんと西田さんだけだから3人かな」。

座るなり、「蒸し鶏とレモンサワー」と注文、慣れているね。

僕は瓶ビール。その後、編集兼ライター、西田貴史さんが現れる。西田さんとも岐阜屋で飲んだ記憶がある。しかし、自分はここで酔っぱらってしまい、次の料理の写真が撮れていない。このあと、煮込みを注文して、それから、肉スープ。おつまみスープや立ち食いそばの話で盛り上がる。ウーロンハイをいただき、1時間ほどでサクッと別れた。

その後、夜かな、竜さん、半澤さん、濱津さん、あきやまみみこさんが、岐阜屋さんへ行ったそうだ。

レポートはこちら⇒

知らなかった。
自分には知らされていないのかもしれないが、
夜の飲みの別働隊があるんだろうか。

■岐阜屋
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目2−1

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

下関マグロ(しものせき・まぐろ)
1958年山口県出身。出版社、広告代理店を経てフリーライターに。フェチ、散歩といった分野の原稿を書いている。主な著書に『東京アンダーグラウンドパーティ』(二見書房)、『歩考力』(ナショナル出版)、『町中華とはなんだ』(共著/リットーミュージック)などがある。また、WEBではメシ通にて、『美人ママさんハシゴ酒』を連載中。本名の増田剛己では、All Aboutの散歩ガイド。

目次